*

レベッカのノッコの現在の旦那は!?さいたま公演の感想は好評価!?


   

レベッカといえば1980年代半ばから1990年年代始めまで、主に活動されていました。
 
 
NOKKOさんがボーカルを務める、ロックバンドです。
 
 
そんなレベッカのボーカルNOKKOさんの旦那について、調査しました。
 
 
また、レベッカのさいたまスーパーアリーナでのライブの感想は、どんな感じだったのか、調査しました。
 
 
そして、なぜかレベッカが、紅白初出場決定の知らせが届きましたので、考察してみました。
 
 

スポンサーリンク



 
 

プロフィール

 

twitterより引用

 
 
バンド名 レベッカREBECCA
 
 
活動開始 1984年4月21日
 
 
メンバー(デビュー時)
 
 
NOKKOさん(Vocal)、木暮武彦さん(Guitar、リーダー)、小沼達也さん(Drums)、高橋教之さん(Bass)、土橋安騎夫さん(Keyboard)
 
 
1985年1月に、木暮武彦さん・小沼達也さんが音楽性の違いからメンバーを脱退されました。
 
 
メンバーを脱退された、木暮武彦さん・小沼達也さんは、ダイヤモンド☆ユカイさん・小川清史さんを加え、「RED WARRIERS」で活動されました。

 
 

メンバー脱退後のレベッカは!?

 
その後、小田原豊さん(Drums)、古賀森男さん(Guiter)を迎えて、土橋安騎夫さん(Keyboard)を、新リーダーにして活動を続けます。
 
 
途中、Guiterはメンバーが変わるものの、Voval・Bass・Keyboard・Drumsは、メンバー固定で活動が続きました。
 
 
シングル部門では、1位を取れなかったものの、オリジナルアルバム部門では、4枚目からのアルバム全てが、1位を取りました。
 
 
代表曲としては、フレンズ・ラズベリードリーム・ラブイズキャッシュ・ラブパッションなどが、ご存知の方が多いと思います。
 
 
中でもフレンズは、ドラマのテーマ曲に起用されたり、カバーで歌う方も多数いらっしゃるので、ドラマに限らず、聞いた事がある方が多いと思います。
 
 
そして大人気の中、1990年1月19日に行われた、日本武道館でのコンサートを最後に、活動休止宣言されました。
 
 
そうしてメンバーそれぞれが別の方向へ分かれ、1991年にレベッカの解散発表をされました。
 
 
しかし、1995年に阪神淡路大震災復興支援の為、1995年5月26日に横浜アリーナでの、復活ライブを行ないました。
 
 
当初は1日限りの予定でしたが、大好評だったので1995年5月28日にも行われ、2日間限りの復活ライブでした。
 
 

スポンサーリンク



 
 

レベッカのノッコの現在の旦那は!?

 
NOKKOさんは1990年~1993年まで、旦那の木暮武彦さんと、結婚生活をされていましたが、離婚されました。
 
 
二人の間に、子供はいませんでした。
 
 
その後、NOKKOさんは2002年に再婚されました。
 
 
新しい旦那さんはマドンナの曲を、アレンジした実績もある、音楽プロデューサーの保土田剛さんです。
 
 
結婚後の2006年には、長女を授かっています。
 
 
そして、2013年に発表されたNOKKOさんのアルバムでは、NOKKOさんの長女がコーラスで参加されているそうです。
 
 
現在は、音楽に囲まれた環境で育つ、長女の将来が楽しみですね。
 
 

さいたま公演の感想は好評!?

 
レベッカは2015年限定で、メンバーが集まり、復活されています。
 
 
先に行われた、2015年8月12日・13日の横浜アリーナでの公演が大好評だったので、追加公演する事になり、候補地にさいたまスーパーアリーナが決まりました。
 
 
2015年11月29日に行われた、さいたまスーパーアリーナでの公演も、大好評だったようです。
 
 
実際に行かれた方の感想を見ていると、当時ファンだった方が、昔を懐かしんでいる様子で、好評価の方が非常に多いようです。
 
 

なぜかレベッカが、紅白初出場決定!?

 
なぜかレベッカが、紅白初出場決定の知らせが届きました。
 
 
全盛期の時でなく、なぜ今更なのかちょっと考えてみました。
 
 
紅白出場メンバーを見ていると、同世代位の主演者が多いようですね。
 
 
おそらくですが、視聴率確保のために、TVの前で見てくれそうな年齢層に、合わせたメンバーで構成したのではないでしょうか。
 
 
初出場の方の多さと、今井美樹さん・X JAPAN・近藤真彦さんの復帰と、HKT・SKE・ももクロの落選が裏付けてる感じがします。
 
 
果たして、結果はどうなるかですね。(その結果、視聴率が低下して、不振の紅白とか言われていますね~)
 
 
現在のレベッカの活動は、2015年限りのようですので、これが見納めになりました。
 
 
紅白で披露された久々の「フレンズ」でしたが、ちょっと声が苦しそうな感じでしたが、がんばって歌い上げられました。
 
 
全盛期から、もう25年以上経過した事を考えると、年を重ねられた分だけ、変わってしまいましたね~。
 
 
でもそれはそれで、あじわいがあるのではないでしょうか。
 
 
当時の音源も残っていますので、比較してみると良くわかると思います。
 
 
NOKKOさんのソロ活動は、続けられると思いますので、これからも変わらずに、活躍される事を期待しています。
 
 
レベッカ初期メンバーで結成された、「RED WARRIERS」で活躍される、ダイヤモンド☆ユカイさんの記事はこちらからどうぞ。
 
 

スポンサーリンク



関連記事

こちらも読まれています

  • twitter
  • facebook
  • Google+
  • はてなブックマーク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*