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浅田真央の父が病院送りにした交際相手とは!?CMの超かっこいい姿とは!?


   

浅田真央さんと言えば、現役続行を表明した事は記憶に新しいところです。
 
 
そんな浅田真央さんのお父さんが、病院送りにした交際相手が、話題になっていますので調査しました。
 
 
また、CMでの超カッコイイ姿とは何なのか、調査しました。
 
 

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プロフィール

 
asadamao

prcm.jpより引用

 
 
芸名 浅田真央あさだまおさん、本名 同じ
 
 
生年月日 1990年9月25日(現在27歳)
 
 
出身地 愛知県
 
 
血液型 B型
 
 
身長 163cm
 
 
趣味 ジグソーパズル
 
 
所属クラブ 中京大学

 
 

フィギュアスケート選手になるきっかけは

 
5歳の時に、姉の舞さんと共にスケートリンクに遊びに行ったのが最初で、舞さんと共に門奈裕子コーチが教える、名東フィギュアスケートクラブに入会されました。
 
 
小学6年生の時には、特例で出場した全日本選手権で、不完全ながらも、3回転~3回転~3回転の、コンビネーションジャンプ(3回転フリップ~ループ~トウループ)を跳んで「天才少女」と呼ばれました。
 
 

ジュニア時代

 
全日本ノービス選手権では、2000~2001・2001~2002シーズンはBクラスで、2002~2003・2003~2004シーズンでは、Aクラスで、それぞれ2連覇を達成しました。
 
 
2004~2005シーズンでは、ジュニアグランプリでは女子ジュニア史上初となる、3回転アクセルに成功して、出場した3戦全勝して優勝し、ジュニアデビューを飾りました。
 
 
世界ジュニア選手権でも、初出場・初優勝を果たしました。
 
 
2005~2006シーズンでは、初のシニア国際大会となるGPシリーズ中国杯で2位、エリック・ボンパール杯では優勝しました。
 
 
GPファイナルでは日本代表選手としては、村主章枝さん以来となる2人目の優勝を果たしました。
 
 
この実績から、2006年のトリノオリンピック出場の話が出ましたが、ISU(国際スケート連盟)の定めた、「五輪前年の6月30日までに15歳」という年齢制限に引っかかり、代表資格を得ることが、できませんでした。
 
 

シニア以降

 
2006~2007シーズンが開幕後、NHK杯で総合得点が、199.52点のISU歴代最高得点を叩き出して、優勝しましたが、GPファイナルでは2位となりました。
 
 
2007~2008シーズンでは、GPシリーズ2戦とも優勝しましたが、GPファイナルでは2位となりました。
 
 
2008年四大陸選手権で初出場・初優勝を飾りました。
 
 
2008年世界選手権では、足首の怪我が完治していない状況下で挑み、大きく転倒してしまったものの、その後は、落ち着いた演技でまとめて、逆転優勝しました。
 
 
2008~2009シーズンでは、NHK杯のフリーで2度の3回転アクセルに挑戦し、2度目は回転不足判定となったものの、他の出場選手に大差をつけて優勝しました。
 
 
GPファイナルでは、国際大会での女子史上初となる、2度の3回転アクセルに成功し、3期ぶりで2度目の優勝を果たしました。
 
 
全日本選手権では、3連覇を達成しましたが、世界選手権では、小さなミスが重なり4位となりました。
 
 
2009年国別対抗戦では、SPで3回転アクセルのコンビネーションに成功、フリーでは2度の3回転アクセルに挑戦(2度目が回転不足判定)し、自身初めて200点を越える総合得点出して、女子シングル1位となりました。
 
 
2009~2010年シーズンでは、フリーで3度の3回転アクセルを決める事に、集中した構成で演技したものの、3回転アクセルが、6回中1回しか決まらない状態となり、GPファイナル進出を逃す事となりました。
 
 
しかし、全日本選手権では、4連覇を達成して、オリンピック代表に決定しました。
 
 
韓国で開催された、四大陸選手権では、2度の3回転アクセルを成功させ優勝しました。
 
 
バンクーバーオリンピックでは、惜しくも銀メダルとなったものの、世界選手権では、オリンピック金メダリストのキム・ヨナを破り、2年ぶりの金メダルを獲得しました。
 
 
その後、東日本大震災があったり、お母さんが亡くなったり、メンタル面での不調が響き、スケートへの意欲を失うなど、ありましたが、最終的にソチ冬季オリンピックのシーズンで、引退する意向を表明しました。
 
 
そんな中迎えたソチ冬季オリンピックでは、女子シングルSPでの演技で、トリプルアクセル失敗・転倒などで出遅れて16位となり、インタビューでは何もわからないと、放心状態になりました。
 
 
しかし、翌日の演技ではトリプルアクセルが認定され、全6種類の合計8度、3回転ジャンプを、転ぶことなく滑りきる内容で、142.71点と自己ベストを更新し、3位となりました。
 
 
成績結果はSPの点差が響いて、メダル獲得には至らず、最終順位は6位入賞となりました。
 
 
その後の世界選手権では、調子を取り戻して、自己ベストを大きく更新し、4年ぶり3度目の優勝を果たしました。
 
 
その後、進退についての結論が出せず、2014年5月19日に2014~2015シーズンは全試合出場を見送り、1年間の競技生活休業宣言をしました。
 
 
この時点では進退について、休養期間中にゆっくり決めますとの事でした。
 
 

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お父さんである浅田敏治さんは若い頃ナンバーワンホストだった

 
若い頃は大阪のホストクラブでナンバー1だった敏治さんは、浅田姉妹の生みの母である匡子さんと「ホストと客」として出会い、出来ちゃった婚だったそうです。
 
 
そうして生まれたのが姉の舞さんで、その2年後に真央さんが生まれました。
 
 
その後お母さんは、2011-2012シーズン前から体調を悪くしていて、シーズン中のGPファイナル開幕直前に、お母さんの健康状態が悪化したとの連絡を受けて帰国しましたが、残念ながらお母さんが亡くなる前に、真央さんは間に合いませんでした。
 
 

浅田真央のお父さんが、病院送りにした交際相手とは

 
2015年5月22日の夜に、今回の被害者で、交際相手でもあった50代女性の話によると、浅田真央さんのお父さんである、敏治さんと一緒にいた時に、別の女性から敏治さんの携帯へ着信があったため、問い詰めると逆上されて、頭を殴られたそうです。
 
 
その後、言い争いに発展し、完全にキレてしまった敏治さんは、顔・頭・腹などを蹴られて、引きずり回されたそうです。
 
 
身の危険を感じた女性が外へ逃げ出して、警察に通報しました。
 
 
駆け付けた警察官とともに、女性は病院に緊急搬送され、5月23日の午後、被害女性の供述調書に基づき、敏治さんは勤務先の病院で逮捕されてしまいました。
 
 

CMでの超カッコイイ姿とは何なのか

 
CMで浅田真央VS浅田真央が戦う、迫力のワイヤーアクションを披露しました。
 
 
白鳥と黒鳥が戦うシーンは、映画のアクションシーンさながらでカッコイイです。
 
 
演出も凝っているので、何度も見てしまいました。
 
 
お姉さんの舞さんも出演されています。
 
 

迫力のCMはこちらからどうぞ


 
 

浅田真央さんのお姉さんが、騒がしいようです

 
先ほどのCMでは、仲良く共演していましたが、妹さんの批判について、あちこちで見かけますので、姉妹は仲が悪いようです。(というか、舞さんが真央さんに嫉妬している?)
 
 
浅田舞さんが、過去にクラブ通いをしていた事や、家出したりしていた事を自ら暴露したり、グラビア写真集を出したりして、私生活の切り売りをしていると、話題になっています。
 
 
そんな、浅田舞さんですが、2014年11月に結婚報道がありましたが、続報が無いようで、現在どうなのかはわからない状況です。
 
 
また、浅田真央さんの今後の進退が、明かされる前に行われたイベント会場で、取材陣から妹さんの復帰について尋ねられた時に、「フィギュアスケートって、サッカーとかと違って1週間前に復帰して出来るものではないんです!」と返答したため、「サッカー選手に失礼だ」となって炎上したようです。
 
 
舞さん、なんか空回りしているみたいな感じです。
 
 

浅田真央さんの今後の予定は

 
2015年5月18日に、公式ブログに、現役続行の意思を示しました。
 
 
すでに、練習を始めているそうです。
 
 
2018年の平昌オリンピックで、見事な演技を見れる事を楽しみにしています。
 
 

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