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大島優子がトリックハンターで劣化したと言われる理由とは!?映画ロマンスの感想が凄い!?


   

大島優子さんといえば、AKB48卒業後、女優で活動されています。
 
 
最近出演した、トリックハンターで劣化したと騒がれていますので、そう言われる理由を調査しました。
 
 
映画ロマンスが公開され、感想が凄いらしいので、こちらも調査しました。
 
 

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プロフィール

 
ooshimayuuko

prjm.jpより引用

 
 
芸名 大島優子おおしまゆうこさん、本名 同じ
 
 
生年月日 1988年10月17日(現在29歳)
今月は誕生月ですね!
おめでとうございます!!

 
 
出身地 栃木県
 
 
血液型 B型
 
 
身長 152cm
 
 
趣味 スノーボード、温泉、人間観察、乗馬
 
 
所属事務所 太田プロダクション

 
 

家族構成は・・

 
小学校卒業後に、両親が離婚されて、父子家庭となりました。
 
 
兄弟はお兄さんが1人います。
 
 

AKB48メンバー入りまで

 
・1996年からセントラル子供劇団にて、子役としての芸能活動が始まりました。
 
 
映画では、大怪獣東京に現わる・千里眼などに幼少期や少女役で出演されていました。
 
 
ドラマでは、ひよこたちの天使・ラブの贈りもの・バージンロード・D×D・電磁戦隊メガレンジャー・LOVE&PEACE・千年王国III銃士ヴァニーナイツ・らせんなど、幼少期の役や少女役が多かったようです。
 
 
CMでは、イトーヨーカ堂・マテルジャパン・日本航空 ・ハウス食品・ソニー・コンピュータエンタテインメントで出演されていました。
 
 
・2000年ごろ~ジュニアアイドル時代
 
 
ドラマでは、アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~・東京庭付き一戸建て(初レギュラー)・狼女の子守唄・京都食い道楽!古本屋探偵ミステリー2・ほんとにあった怖い話・危険なアネキ・悪女の一生~芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯~などに出演されていました。
 
 
CMでは、ケンタッキーフライドチキン・メディアファクトリー・カネボウ・丸美屋食品工業・石屋製菓・警察庁などに出演されていました。
 
 

AKB48メンバー入り

 
2006年2月26日「第二期AKB48追加メンバーオーディション」に合格し、同4月より、office48へ移籍しました。
 
 
2006年4月1日にAKB48劇場でのチームK初日公演で、デビューされました。
 
 
デビュー当時は、栃木県から通っていて、夕方に東京でのレッスンが終わると、夜間に帰宅する日々を過ごしていたそうです。
 
 

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AKB48での主な活動

 
2009年6月~7月に実施された、AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」では、2位を取って、選抜メンバーとなりました。
 
 
2010年5月~6月に実施された、AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」では、1位を取って、選抜メンバーとなりました。
 
 
2011年5月~6月に実施された、AKB48 22ndシングル選抜総選挙では、2位をとって、選抜メンバーとなりました。
 
 
2012年5月~6月に実施された、AKB48 27thシングル選抜総選挙では、2年ぶりに1位となり、選抜メンバーとなりました。
 
 
2013年5月~6月に実施された、AKB48 32ndシングル選抜総選挙では、2位となり、選抜メンバーとなりました。
 
 
2014年6月9日にAKB48劇場で開催された、「大島優子卒業公演」をもってAKB48を卒業しました。
 
 

大島優子さんがトリックハンターで劣化したと言われる理由とは

 
2015年8月12日に出演された、バラエティ番組の、「真実解明バラエティー!トリックハンター」へ出演した際、それまでの容姿とのギャップに、ネット上で大騒ぎになり「40代に見える」とか、「おばちゃんになった」など、散々書かれていました。
 
 

これがその出演時のものです

ooshimayuuko1
youtubeより引用

 
 
確かにギャップがありますね~。
 
 
髪型・髪の色・化粧の仕方などが変わったため、老けたように見えますが、見方を変えれば、脱アイドルの為に、ワザとそのように、しているのかもしれませんね。
 
 
大島優子さんなりに、色々考えての事だと思います。
 
 
ですので、しばらくは見守っていましょう。

 
 

大島優子さんが出演する映画ロマンスの感想が凄い

 
大島優子さんが出演する、映画「ロマンス」が2015年8月29日より、公開されました。
 
 
劇中では、小田急電鉄のロマンスカーで、車内販売のアテンダント役を、演じています。
 
 
ひょんなことから、中年男性客と箱根で、もう何年も会っていない、母親を探すことになった、アテンダント役の大島優子さん。
 
 
ちょっとドキっとする、大島優子さんの入浴シーンや、おっさん(中年男性客)とのベットシーンもあるそうで、話題になっています。
 
 
映画の題名になっている「ロマンス」は、小田急電鉄の「ロマンスカー」を、掛けたものであるのは、容易に想像がつきますね。
 
 
実際に見た方の感想は、概ね好感触のようです。
 
 
否定的な意見をほとんど見ませんので、おすすめできるのではないでしょうか。
 
 
特に、大島優子さんがファンの方は、満足している方が多いです。
 
 
出会いや別れ、名言、笑い、ほっこり、穏やかな気持ちになる、といった感想が多いです。
 
 
中には鉄の人もいたりして、視点が違ってたりして、色々楽しめるみたいですね。
 
 
箱根の宣伝にもなっていると思いますが、大涌谷が大変なことになったので、こちらの宣伝効果としては、タイミングがちょっと悪かったのが、残念なところですね。
 
 
でも、自然災害は、仕方ないです。
 
 
映画はビッグタイトルが、多数公開されている中での公開なので、どこまで伸びるのか、ちょっと微妙なのも残念です。
 
 
あとは、DVD・ブルーレイのセールスが、伸びて欲しいところです。
 
 
これからも元気に活躍される事を、期待しています。
 
 
映画「ロマンス」で共演された窪田正孝さんの記事はこちらからどうぞ。
 
 

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